医療 福祉のページ      はじめにもどります。戻ります。

はじめに
このページは 病院は何処に掛かっているのか ディサービスで ショートステイで何をしているのか
 また その他何の福祉を受けているか書いていきたいと思います。
 私の周りの人々は 古くなりましたので 降ろさせて頂きました。2001年のリハビリセンターをご覧ください。


3/6/2005
2004年度はもう一回 9月下旬に長野リハビリのショートステイを受けました。 

あとはデイサービスを週2回 お風呂介助を週1回 病院のガイドヘルパーを月一回の割合で受けています。


8/9/2004
2004年7月9日から13日で ささらの里でショートステイを利用した。初めての利用で戸惑った事も多かったが それなりに過ごせた。室内の画像と 感想文を載せますが 感想文は ごちゃごちゃしていて 読みづらいとおもいます。お願いします。

ショートステイ室内の写真です。 ささらの里 ショートステイの感想。
来る前
 おしっこの事で やり取りがあったが ある面では 一番厳しいものとなった。
 結局 留置カテーテルとなった それに伴い車いすでの移動になっていた。
 デイサービスでも車いすを使用していたが 随分ちがうものとなってしまった。

入所してみて
 移動
 細かい移動はディでもしていたが 今回はどの位の介助が受けられるか 全く分からず 眼が開かない状態でも 車いすの移動をしいられた。
食後の食堂のなかが 怖かった、 その場で待っていて良いのかすごくまよった。
 医師には首が大きく縦に揺れる事は控えなさいと言われていたが 居室に引きこもる方が怖かったので いけないと 思いつつ 移動した。
食事
 同じテーブルの方が 優しかったので かなり救われた所があった。 食器はそのまま としても ストローと寸胴の コップは欲しかった。かなり 緊張を強いられたところも あり食後にあらい息になる時もあった。
 歯磨き 
 洗面台が 高いため 洗面器を持つ介助のが 良かった。しかし歯が一日二回磨けるの はいいとおもった。
 排泄 トイレなど
 トイレのコールが判りにくかった。無いと思った。分かりやすくしてほしい。
 採尿は介護員の判断でやって頂けたところもあったがそれでいいとおもった。
ただ私がどうだったか判らないところもあった。
 浣腸した後は液が腸内に残って 二度三度と トイレに座る事になった
入浴
  まあ初めてあの光景を見たらショックだったと思いますが さほどではなかった。
 二回入ったが 私は土曜日 急にマットでの身体洗いになって その方がビックリした
 一応 まだ幾らか立って歩けるのになあと思った。お風呂に入る時も 2度目は抱きかかえられて ビックリした。 でも湯船はきもちよかった。
居室では
 幸い一人でしたので 車いすでもあっちこち動けた、昼間はテレビを見たり パソコン で生活のようすなとを打った 日曜日の昼間は ビデオ鑑賞にいった位で 退屈では なかつたが 夕飯過ぎると 寝た時の頭痛対策に追われ る事となり 洗面所で水がのめない 私はベットにあがる時間8時と 薬を飲む時間を計算して コールし 水を汲ん でもらい 薬をのんだ。 それでも寝て部屋の電気が消えると 眠れなかった。
 カセットテープを繰り返し聞いていた。あの中で睡眠時間 4、5時間は辛かった。
 ベットで起きあがってみたが 時間が判らずこまった 枕元の明かりが大事か判った。
 朝は6時か7時過ぎの車いす移動となった。朝の水分補給を考えると早い方が良かった。
 昼間は眠気が襲って来た。
ただ 電波の状態が悪くて カード型携帯が まったく使えなかった事と
充電用の機器の故障で 通信が全く出来なかった せめてメールをしたかった、
日課 パンフレットより

滞在の施設でのショートステイははじめてでしたが 思った程 居心地は悪くなかった

しかし課題は多いものとなった。移動はあれより仕方ないと思っている、もし電動だと 見えない所を移動して 事故と言う事も考えられた。 留置カテーテルもそうは付けたり出来ないので そう簡単にはここのショートステイに行きますとは言えない状況です。

ディサービスの利用者さんや職員さんが来て頂いて有り難かったです。
デイサービスの看護婦さんと 膀胱炎の話をしました。
難聴ぎみで 放送などが分からず困った事もあった。

簡単で 申し訳ないのですが 以上で終わります。 
仙葉元章


7/4/2004

お知らせの画像です

大分以前の事になりましたが、私はお風呂介助と病院付き添いをして頂いてる業者さんが 1年経ち お祝いと 利用者親睦のパーティーをすると言うので 行ってきました。
 もっと堅苦しいのかと想ったら 会場席は 自由 料理はパイキングという なにかほのぼのとしていて とても良かったです。

ただ 誰が利用者で 誰が付き添い者だとか 名前だとかが
いまひとつ分からなかったです。
 何人かは この人病院で会ったことが有る方も居ました。

最後に 所長さんと ヘルパーの束ね役のかたに 花束贈呈して、集合写真を撮り終わりました。 来年はと楽しみです。   6/25/2004 に書きました。


09/08/2003
4月に受給者証を見て 直してもらおうと市役所に行ったら いい答えでない印象を受けまして 自立支援センターにビア カウンセリングに行った。今度はしくみについて知っているか聞かれてしまい ああ無知ではなにも出来ないとおもいました。支援費制度について あまりにも知らないことがありましたので パンフレットで私なりに理解しようと思います。

支援費制度の パンフレット表紙。支援費制度の パンフレット その1支援費制度の パンフレット その2支援費制度の パンフレット その3支援費制度の パンフレット その4支援費制度の パンフレット その5

支給量変更 その1ホームヘルプ支援開始書です実際には 市は支援費制度になってから、利用者には、事前調査したのだから 別に相談はいいよと言う感じです。
私の場合は事前にビアカウンセリングで 自立支援センターと相談していましたので、では 聞いてみましょうとなりましたが、殆どの場合は 断られると覚悟した方がいいと思われます。そういう面では 相談の場所が無くなった感じです。自分のことは自分で解決しなさいと言われても それが出来たら この制度を利用しなくてもいいのではないかと思いました。


8/21/03あたらしい

ホームヘルプ 

業者の説明書です

4月に受給者証に対して ショートステイの日数をもう少し増やしてほしかったので ビアカウンセリングり中でホームヘルプの話が出まして 身体介護なら良いですと言うことで 受けることにしました。

業者は びあねっとわんという びあネット21の副所長さんが 代表の業者です。

お風呂の介助を原則週一度と移動介助を お願いしています。


7/15/2003
6月24日から30日まで ショートステイに行きました。5月に行ったので 大分指導員さんにも慣れましたが
難しいです。職員玄関が自動ドアになりました、事実上ここから出入りしますので 助かりました。職員玄関が自動ドアの画像です


 7/13/2003 市民タイムスの記事です。
:7月の初め デイケアで あじさいを見に 方船寺に行きました。私は2度目ですが 車いすでは 通りにくいてす。
綺麗で とても良かったです。 バリアフリーになれば良いのですが 場所がお寺の境内なので 無理かなあ。
市民タイムスの7月5日に 7月19日に コンサートをするという記事か出てあじさいの花がきれいに写っていましたので載せます。


6/21/2003 9:02:38
デイケアで撮った写真が出来て来ましたので、加工して載せたいと思います。
個人が特定出来ないように ぼかしてありますが 了解してください。
ディケアでのひとこまですディケア外出時の写真です


5/24/2003
2003年4月から 障害者福祉が 支援制度になりました。
簡単に言うと 今までは市(行政)が何処の施設に行きなさいと言っていたのが 障害者自身が施設やホームヘルプをたのんで 行政はお金を払うしくみになったと理解しています。 まず 私の場合 市役所の担当者が 今までの経過などを聞いて では ディケアはどの位 ショートステイはどの位という基本的なモノを作ります。
業者(施設)は それを見て それを超えないようにサービスをして 支援費を行政から受け取ります。という仕組みです。詳しくはパンフレットなどが役所の福祉課にありますので見てください。

この受給者証に書かれたサービスを施設なりに持っていけばその範囲内なら支援費が出ます。
ですから まずはここに書いてもらいます。私の場合は松本市役所の福祉課の担当者におねがいします。

居宅受給者証の表紙です受給者証の1ページです。サービスの内容が書いてあります。

次は それぞれの業者との契約。
私の場合 ディケアはささらの里へ ショートステイはその度ごとに長野リハビリとする事になります。


長野リハビリのショートステイの場合5月12日〜18日までの場合

説明書の一部です 契約書の一部です
説明を聞いた 分かった サインです 契約書のサインです

ささらの里ディケアセンターの場合

説明書の一部です 契約書の一部分て゜す
説明書をしました されました サインです。 契約をしましたというサインです
ディサービス計画書の一部です 感想
書類がいっぱいありまして 見るだけで大変です。
こんなに 細かくしていたんだと思います。


今回ここに公開しましたものは 全体のほんの一部です
公開してはいけないものは 一応目隠しをさせて頂いて
おります。尚 目的が 全体的にこんなものと言う事と
分かるようにです。従って内容を分かりにくくしております
ぼけて見えたりしますが。ご理解ください。

 お気づきの点がありましたら
メールをください。お願いします。

デイサービス

難しい定義とかは判りませんが、私の場合は職業も家の中でしたので 外とのつながりが無いに等しかったです。
これではいけないと言う事もありましたし、介助を家の者だけでするのは やはり限界があると感じて2000年6月
から長野リハビリセンターに入るまでと 退所してからも週に一度受けています。送迎もあるし お風呂に入れるし
介助者に遠慮しないで済みますし、家の方も休養になります
 まあ それなりに その時間を過ごせますので 良いです。

ささらの里デイケアセンターのパンフレットを使い説明します。

ささらの里の玄関画像ですささらの里のパンフレットです 裏側て゜す

朝10時頃到着できる様に 各家に向かい送迎をします。それ以外には タクシーでお風呂だけに来る方も
てますし 給食から来ている方もいます。

はじめは送迎で。玄関まで送り迎えをして頂けます。 施設には10時過ぎに着きます。

血圧 体温測定です。 着きますと 体温 血圧測定になります。
ここの障害や体調がありますので 入浴するか
どうかは 本人と介護員で決まります。
入浴を待っている時は テレビをみたり 新聞を見たり
しています。
よく判りませんが 寝た状態で入れる浴槽と
座って入れるものと 一般に入れる浴槽で
各人で対応してくれています。
介護員の方は 汗だくで介助してくれています。
お風呂の画像です
食事の画像です。 12時になると 食事が出ます。
おいしいです。
私の場合はメニューにより 噎せるから おかゆに
と言えばしいくれます。

食事が済むと原則としてはお昼寝ですが
私はワープロを打っています。
13時30分から起きて 体操をして リクデーション
活動というか 1時間楽しく過ごそうと ゲームとか
創作とかをします。 もちろん介護員介助の基です。

14時45分になると お茶をのみ 帰りの支度をします。
楽しい ひとときの画像です

15時に 家に戻ります。施設に近い順番で行きますので 大概私が一番最初です。

ショートステイ

 私の場合は。医療的な事が 必要な時がありますので、施設により責任が持てないと言われています。

 昨年入所していた長野リハビリで ショートステイもしています。
 医療的なことも判ってくれますので今の所 そこなら 入っても良いと言うことで 退所してから 利用しました。

 簡単に言いますと 訓練や行事のない 入所ですが これがなかなか大変です。
 普通の入所だと きちんと資料もありますが こと介助だけとなりますと 職員がどうしていいのか判らないらしく
 私も どう接したらいいのか 判らずに こまってしまいました。

 周りの方に親切にして頂いてありがたいです。

医療 病院医院など

 現在は 特に 訓練などは していません。
 痛みと心理カウンセリングと導尿に関することを相談と必要なら検査をしています。 

信州大学病院の 精神神経科 泌尿器科 整形外科 には定期医療観察他で通院しています他に
風邪引いたとか お腹が痛いとか言うときは 近くの窪田外科医院に行ってみてもらったりしています。

制度が変わりました。

それまでは 松本市は市内の医院病院は自己負担なしでした。但し国立病院は別でした。
私の場合 信州大学が主でしたから 領収書を持って月に一度 市役所に行って申請をしていました。
それがなくなったのはいいのですが 一時的に自己負担が増えたのと 自動的に戻ると言われても いつ戻るのか解らなく 困っています。

福祉医療の説明。福祉医療の説明p2